1万円札を燃やしてみました

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後藤伸正です。

 

毎月の利益が銀行融資の返済でほとんど消える

地方や田舎の飲食店オーナーへ、、、

 

借金4700万円、倒産、自己破産から復活した

田舎の元八百屋による、どん底から90日で復活する方法。

 

今日のテーマは、

 

「1万円札を燃やしてみました」

 

です。

 

なぜ1万円を燃やすのかというと、

昨日のブログでもお伝えしたように

お金は単なる道具に過ぎないからです。

 

これはお金の歴史を知ることで

理解できるとは思うのですが、

 

でも結局は頭で理解できたとしても

実際に破ったり燃やしてみないと

お金に対するメンタルブロックが

外れないのかなと思いました。

 

なので今日は1万円札に火をつけて

燃やしてみることにします。

 

と、その前に、

 

まずはお金の歴史について

 

元々は物々交換から始まったそうです。

 

例えば、山に住んでいる人たちと

海沿いに住んでいる人たちが

それぞれの地で穫れるものを

交換しあっていたと言われています。

 

ただ、それだと重たくて

効率が良くないということで、

貝殻や石(最初の頃の貨幣)と

交換するようになったそうです。

 

ただ、大量に作れる貨幣だと

価値がなくなってしまうので、

金や銀を使うようになったと。

 

しかし金や銀だと重たくて

持ち歩くのが大変になり、

その証明書のようなものだけで

買い物が出来るようになった

と言われています。

 

紙幣の始まりは預り証だった?

 

ヨーロッパでは、

貿易が盛んで金を大量に持つ人が

たくさんいたと言われています。

 

そういった人々のために

ゴールドスミスと呼ばれる人たちが

金を泥棒に狙われないために

頑丈な金庫を作りました。

 

そしてそのお客さんに対して

預り証のようなものを発行し、

渡すようになったのです。

 

すると、お客さんたちは

いつの間にか金の代わりに

預り証を使って買い物を

するようになったそうです。

 

つまり何が言いたいのかというと、

 

紙幣や硬貨そのものには何の価値もない

 

ということです。

 

そもそも最初は

価値や信用の交換だったはずが、

いつの間にか道具に対して

僕らは価値や信用を

持つようになってしまいました。

 

なので、紙幣や硬貨に対して

価値を置くということは、

歴史を辿ると間違っている

ということは分かると思います。

 

僕らはそういった思い込みを

早く外していかないと、

ずっとお金の奴隷のままです。

 

では、どうすればいいのか?

 

そうだ!1万円札を燃やしてみよう!

 

ということで早速、

ライターを用意しましたので

これから1万円札を

燃やしてみようかなと思います。

 

 

※注意※

今日の動画は一部の人を不快にさせるかもしれません。

お金を燃やすことに怒りを感じる人は絶対に見ないでください。

 

【1万円を燃やしてみました】

 

 

正直まだちょっと複雑な気持ちですが、

これで僕もお金に対する価値観が

大きく変わっていくと思います。

 

是非あなたも試してみてください。

 

お金がない時ほどやってみるべきです。

 

ではまた!

 

 ー後藤伸正

 

 

 

 

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  1. 新城 より:

    うまい棒千本の価値があるんですよ!恥ずかしいです!

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