後藤伸正とは

 

■後藤伸正プロフィール

 

定時制高校在学中(16歳から)家業の青果店で働き始める。

 

23歳〜26歳まで音楽活動をしながら生活
(全国47都道府県+台湾フェス。LIVE本数約500本)。

 

2010年1月に青果店に復帰するが、会社全体の借り入れ額が4700万円あることを知り、自分自身が連帯保証人になる。

 

経営者として1年以内に既存の卸売事業とは別にBtoCでの通販事業やネットショプ事業を展開。

 

郵便局の「ふるさと小包」で月商30万円だった売上を月商200万円まで伸ばす。楽天市場でたった5万円の広告費で月商400万円まで伸ばし、2ヶ月で4000件の顧客リストを獲得。

 

地域密着の通販事業でポスティング&新聞折込による新規集客で1000件の顧客リストを獲得。魚屋とのジョイントベンチャーでカニや牡蠣を販売。ダイレクトメールでは32%のレスポンス(DM25通で35万円の売上)。

 

飲食店への卸事業では業務用の調味料業者とJVを行い、2週間で15店舗の新規卸先を獲得。

 

借入額に対して売上が追いつかず、2014年6月に倒産。会長職だった父親と二人揃って自己破産。

 

2014年11月からセールスコピーライターとして起業しWEBをメインに活動を開始。

 

電子書籍8冊、ブログ記事、メルマガ記事、オウンドメディア記事、求人広告など約100本の原稿作成や情報商材のセールスレターを50本以上作成。

 

これまで携わったプロモーションでは約1億円の売上貢献。

 

2017年より八百屋での経験を元に店舗ビジネスのコンサルティングを開始。

 

地元(高松市内)のステーキ屋では顧客獲得単価の2倍の売上を初回来店の追加注文で達成。

 

田舎(地方)の飲食店に特化した集客が得意。

 

 

 

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